| 書名 |
イリエワニ |
| イリエワニ |
| 著者名1 |
フクダ ユウスケ |
| 福田 雄介/文 |
| 東京都生まれ。野生動物学博士(オーストラリア国立大学)。イリエワニ等の保護管理を専門とする研究員として豪州ノーザンテリトリー政府に勤務。 |
| 著者名2 |
セキ シュンイチ |
| 関 俊一/絵 |
| 神奈川県生まれ。画家。三重大学教育学部教授。 |
| 出版者 |
フクインカンショテン |
| 福音館書店 |
| 出版年 |
202406 |
| ページ |
39p |
| サイズ |
30cm |
| ISBN |
978-4-8340-8792-5 |
| 価格 |
2000 |
| 内容紹介 |
体は鎧のように硬くて分厚い鱗で覆われていて、肉食で何にでも食らいつく世界最大のワニ、イリエワニ。熱帯地方に位置するオーストラリア北部の「汽水域」と呼ばれる一帯に暮らす野生イリエワニの姿を描く。 |
| 内容紹介2 |
世界最大(せかいさいだい)のワニ、イリエワニ。おおきなものは重(おも)さが1トンもあり、全長(ぜんちょう)6メートルを超(こ)える。気性(きしょう)は荒(あら)く、肉食(にくしょく)で、なんにでも食(く)らいつく。歯(は)はおれても生(は)えかわり…。野生(やせい)イリエワニのすがたをえがく。 |
| 件名 |
わに |