| 書名 |
イチバン ハジメ ニ |
| いちばんはじめに |
| 版名 |
改訂 |
| 著者名1 |
ゴミ タロウ |
| 五味 太郎/[作] |
| 東京生まれ。工業デザインの世界から絵本の創作活動にはいり、ユニークな作品を数多く発表。「つくえはつくえ」で講談社絵本賞受賞。ほかの作品に「きんぎょがにげた」など。 |
| 出版者 |
カイセイシャ |
| 偕成社 |
| 出版年 |
202512 |
| ページ |
[32p] |
| サイズ |
25cm |
| ISBN |
978-4-03-330360-4 |
| 価格 |
1500 |
| 内容紹介 |
いちばんはじめに目を覚ましたのは、こども。いちばんはじめに着替えたのも、歯を磨いて顔を洗ったのも、こども。遊んだのも、こどもがいちばんはじめで…。いきいきとしたこどもの1日を描く、五味太郎の「こども賛歌」。 |
| 内容紹介2 |
おどろいたことに、いちばんはじめにめをさましたのは、こどもです。それから、めざましどけいがめをさまし、つぎにいぬがおきました。ねこも、おとなも、まだねています。いちばんはじめにきがえたのは、こどもです。いちばんはじめにはをみがいてかおをあらったのは、こどもです。あさごはんをたべおわったのも、こどもがいちばんはじめで…。 |