| 書名 |
ホントウ ノ コト オ イオウカ |
| 本当のことを言おうか |
| 3 |
| 副書名 |
タニカワ シュンタロウ セイセン タイワ |
| 谷川俊太郎精選対話 |
| 著者名1 |
タニカワ シュンタロウ |
| 谷川 俊太郎/著 |
| 東京生まれ。詩作のほか、絵本作家、翻訳家、作詞家、脚本家としても活躍。読売文学賞、萩原朔太郎賞などを受賞。 |
| 著者名2 |
キジマ ハジメ |
| 木島 始/[述] |
| 著者名3 |
ロジャー パルバース |
| ロジャー・パルバース/[述] |
| 著者名4 |
オオオカ マコト |
| 大岡 信/[述] |
| 著者名5 |
タカハシ ゲンイチロウ |
| 高橋 源一郎/[述] |
| 出版者 |
イワナミショテン |
| 岩波書店 |
| 出版年 |
202512 |
| ページ |
9,276p |
| サイズ |
20cm |
| ISBN |
978-4-00-061722-2 |
| 価格 |
2400 |
| 内容紹介 |
谷川俊太郎が、詩について、歌について、朗読について、絵本について、翻訳について、考えたこと。3は、木島始、ロジャー・パルバース、大岡信、高橋源一郎、吉本隆明、佐野洋子らとの対話のほか、エッセイを収録する。 |
| 収録内容 |
日本語のひびきにみみをすます / 木島 始/述 |
| 自己表現という呪縛から自由でありたい / ロジャー・パルバース/述 |
| どんな詩を読んできたかどんな詩を読んだらよいか / 大岡 信/述 |
| ことば・日本語・詩 / 大岡 信/述 |
| バカみたいなものを書きたい / 高橋 源一郎/述 |
| ぼくらが愛してゆくこと詩をかくこと / 吉本 隆明/述 |
| 子供時代・絵本・恋愛 / 佐野 洋子/述 |
| 音の力オノマトペの力 / 和合 亮一/述 |
| 詩とことば / 伊藤 比呂美/述 |
| 「手帖」より |
| リズムについての断片 |
| いわゆる詩の朗読について |
| 歌うということ |