| 書名 |
スパイタチ ノ ヒャクネン センソウ |
| スパイたちの百年戦争 |
| 下 |
| 副書名 |
トウザイ ノ シレツ ナ チョウホウ カツドウ |
| 東西の熾烈な諜報活動 |
| 著者名1 |
カルダー ウォルトン |
| カルダー・ウォルトン/著 |
| ハーヴァード大学ケネディ行政大学院の歴史学者。諜報史・冷戦史・国際関係史・国家安全保障政策を専門とする研究者。M15(英情報局保安部)の「公式百年史」の主任研究者。 |
| 著者名2 |
マツシマ ヨシヒコ |
| 松島 芳彦/訳 |
| 出版者 |
ハクスイシャ |
| 白水社 |
| 出版年 |
202601 |
| ページ |
303,71p |
| サイズ |
20cm |
| ISBN |
978-4-560-02479-9 |
| 価格 |
3700 |
| 内容紹介 |
ハーヴァード大学の世界屈指の研究者による、学術性と物語性を兼ね備えた諜報史。ロシア革命から第二次大戦、冷戦、ソ連崩壊、新冷戦、ウクライナ戦争、ロシア・中国の策謀まで、「陰の戦争」の攻防を追う。 |
| 件名 |
情報機関-歴史 |
| スパイ-歴史 |