| 書名 |
キューイーディー テンカワ デンセツ サクラ マイ |
| QED天河伝説、桜舞い |
| 叢書名 |
コウダンシャ ノベルス |
| 講談社ノベルス |
| タS-61 |
| 著者名1 |
タカダ タカフミ |
| 高田 崇史/著 |
| 東京都生まれ。明治薬科大学卒。「QED百人一首の呪」でメフィスト賞を受賞しデビュー。ほかの著書に「QED神鹿の棺」「江ノ島奇譚」など。 |
| 出版者 |
コウダンシャ |
| 講談社 |
| 出版年 |
202601 |
| ページ |
251p |
| サイズ |
18cm |
| ISBN |
978-4-06-538440-4 |
| 価格 |
1000 |
| 内容紹介 |
世阿弥の息子・元雅は何故暗殺されたのか。小松崎と共に、元雅が最後に舞を奉納した天河大弁財天社へ旅する棚旗奈々と桑原崇。悲しい死の真相を見抜き、世阿弥がその傑作に籠めた暗号を時を超えて解き明かす! |