| 書名 |
ミラー サンチ ノ コロコロ コロガル オヒッコシ |
| ミラーさんちのころころころがるおひっこし |
| 副書名 |
ホントウ ニ アッタ ハナシ |
| ほんとうにあった話 |
| 著者名1 |
デイヴ エガーズ |
| デイヴ・エガーズ/文 |
| ニューベリー賞を受賞。著書に「あしたはきっと」「ザ・サークル」など。 |
| 著者名2 |
ジュリア サルダ |
| ジュリア・サルダ/絵 |
| こども向けのたくさんの本に絵をかいている。作品に「イライラのあらし」「レーナとヒキガエルの紳士」など。 |
| 著者名3 |
アオヤマ ミナミ |
| 青山 南/訳 |
| 出版者 |
カガクドウジン |
| 化学同人 |
| 出版年 |
202601 |
| ページ |
1冊(ページ付なし) |
| サイズ |
29cm |
| ISBN |
978-4-7598-2449-0 |
| 価格 |
2200 |
| 内容紹介 |
イヌが銀をみつけ、銀のおかげで家がたちました。家にはブタがすみはじめました。ブタはきらわれものだったので、家をうごかすことに…。アメリカ西部・アイダホの、うそみたいなほんとうの話。 |
| 内容紹介2 |
1870年代、アメリカ・アイダホ州のある山で、銀がたくさんみつかりました。ミラーさんはその山を買いとって大金持ちになり、けっこんしてりっぱな家を建てました。しかし突然(とつぜん)、ミラーさんが亡(な)くなり、妻(つま)のアニーは生活のためにブタをかうことに。でも、町には家畜(かちく)をかってはいけない決まりがあって…。 |