| 書名 |
キュウヒャクキュウジュウキュウヒキ ノ キョウダイ ト カルガモチャン |
| 999ひきのきょうだいとカルガモちゃん |
| 著者名1 |
キムラ ケン |
| 木村 研/文 |
| 鳥取県生まれ。児童文学作家。手づくりおもちゃ研究家。 |
| 著者名2 |
ムラカミ ヤスナリ |
| 村上 康成/絵 |
| 岐阜県生まれ。創作絵本などで独自の世界を展開する自然派アーティスト。 |
| 出版者 |
ヒサカタチャイルド |
| ひさかたチャイルド |
| 出版年 |
202602 |
| ページ |
32p |
| サイズ |
24cm |
| ISBN |
978-4-86549-368-9 |
| 価格 |
1200 |
| 内容紹介 |
春の池の周りを散歩していた999ひきのかえるの兄弟。いつのまにか、迷子のカルガモの赤ちゃんがあとをついてきて…。カルガモのお母さんを、無事に見つけることができるでしょうか? 999ひきシリーズの第7弾。 |
| 内容紹介2 |
はるです。999ひきのかえるのきょうだいが、いけのまわりをさんぽしています。するといつのまにか、まいごのカルガモのあかちゃんがあとをついてきていました。「おかあさんは、どこ?」と999ひきのきょうだいがしんぱいしているのに、カルガモちゃんはへいきです。いっしょにおさんぽをしながら、おかあさんをみつけることにしますが…。 |