| 書名 |
ウマレタヨ アブラムシ |
| うまれたよ!アブラムシ |
| 叢書名 |
ヨミキカセ イキモノ シャシン エホン |
| よみきかせいきものしゃしんえほん |
| 51 |
| 著者名1 |
シンカイ タカシ |
| 新開 孝/写真・文 |
| 愛媛県生まれ。愛媛大学農学部卒業。フリーの昆虫写真家。著書に「虫のしわざ図鑑」「びっくり!?昆虫館」「うまれたよ!カイコ」など。 |
| 出版者 |
イワサキショテン |
| 岩崎書店 |
| 出版年 |
202602 |
| ページ |
30p |
| サイズ |
29cm |
| ISBN |
978-4-265-02162-8 |
| 価格 |
2900 |
| 内容紹介 |
アブラムシのメスは、体の中で卵から孵った幼虫を産む。幼虫は、かわを4回脱いで成虫になる。春が終わるころ、はねがはえてきて…。アブラムシの誕生や成長の様子を大きな写真で紹介。命のドラマを感じられる写真絵本。 |
| 内容紹介2 |
アブラムシのメスは、おなかのなかでそだてたようちゅうを、つぎつぎにうむ。ようちゅうは、メスのおしりからそとにでると、からだをつつんでいるかわをぬぎ、やがてあるいて、きょうだいのむれになかまいり。ようちゅうは、1しゅうかんのあいだに4かいかわをぬいで、せいちゅうになる。そして、はねがはえると…。 |
| 件名 |
あぶらむし |