| 書名 |
ヘビ ノ センセイ ト サル ノ カンゴシサン |
| へびのせんせいとさるのかんごしさん |
| 著者名1 |
ホタカ ジュンヤ |
| 穂高 順也/ぶん |
| 愛知県生まれ。絵本・童話作家。 |
| 著者名2 |
アライ リョウジ |
| 荒井 良二/え |
| 山形県生まれ。アストリッド・リンドグレーン記念文学賞受賞。 |
| 出版者 |
ブロンズシンシャ |
| ブロンズ新社 |
| 出版年 |
202603 |
| ページ |
1冊(ページ付なし) |
| サイズ |
27cm |
| ISBN |
978-4-89309-752-1 |
| 価格 |
1600 |
| 内容紹介 |
どうぶつ村の病院は、一度だけの約束で、へびの看護師さんがお医者さんに、さるの先生は看護師さんに入れかわることになりました。さるの看護師さんは、ちゃんと仕事ができるのでしょうか…。「さるへび」シリーズ第2弾。 |
| 内容紹介2 |
どうぶつむらびょういんのへびのかんごしさんは、とてもはたらきもの。くすりをのんで、かんじゃさんにかみついて、ちゅうしゃをしたり、かんじゃさんのくちからはいって、ちょくせつおなかのなかをしらべたりしています。あるひ、へびのかんごしさんと、さるのせんせいは、しごとをこうかんしてみますが…。 |
| 版の注記 |
「へびのせんせいとさるのかんごふさん」(ビリケン出版 2002年刊)の改題,修正 |