| 書名 |
エーアイノウ クライシス |
| AI脳クライシス |
| 副書名 |
デジタル ワ ヒト カラ ナニ オ ウバウ ノカ |
| デジタルは人から何を奪うのか |
| 著者名1 |
サカイ クニヨシ |
| 酒井 邦嘉/編著 |
| 東京都生まれ。東京大学大学院理学系研究科博士課程修了。同大学院教授。言語脳科学者。著書に「チョムスキーと言語脳科学」「人間とは何だろうか」など。 |
| 著者名2 |
ハブ ヨシハル |
| 羽生 善治/著 |
| 著者名3 |
ピーター バラカン |
| ピーター・バラカン/著 |
| 著者名4 |
センジュ ヒロシ |
| 千住 博/著 |
| 著者名5 |
ヤナギダ クニオ |
| 柳田 邦男/著 |
| 出版者 |
シュウエイシャインターナショナル |
| 集英社インターナショナル |
| 出版年 |
202605 |
| ページ |
185p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7976-7477-4 |
| 価格 |
1600 |
| 内容紹介 |
AIを使い続けると脳はどうなる? 言語脳科学の第一人者が、最新知見に基づいて言語と知性の仕組みをひもときながら、AIの負の可能性や脳への悪影響を各界の識者と語る。季刊誌『kotoba』等掲載を加筆・修正。 |
| 件名 |
脳 |
| 生成AI |