| 書名 |
アルクト ココロ ガ カルク ナル ノワ ナゼカ |
| 歩くと心が軽くなるのはなぜか |
| 副書名 |
サンポ ノ シンリガク |
| 散歩の心理学 |
| 叢書名 |
チクマ シンショ |
| ちくま新書 |
| 1917 |
| 著者名1 |
モトナガ タクロウ |
| 元永 拓郎/著 |
| 宮崎県生まれ。東京大学理学部生物学科卒業。博士(保健学)。帝京大学文学部心理学科教授。日本公認心理師協会公認心理師、臨床心理士。著書に「心理職のコンピテンシーとは何か」など。 |
| 出版者 |
チクマショボウ |
| 筑摩書房 |
| 出版年 |
202605 |
| ページ |
173p |
| サイズ |
18cm |
| ISBN |
978-4-480-07749-3 |
| 価格 |
900 |
| 内容紹介 |
頭を使う人ほど、歩いてる。多様な心の支援の局面において、散歩の要素が関係することを意識するようになった公認心理師・臨床心理士の著者が、心の支援の営みの中で、散歩がどのように絡んでくるのかを体験をもとに記す。 |
| 件名 |
カウンセリング |
| 歩行 |