| 書名 |
フンスイ ミタイ ニ イッパイ ナイタラ |
| ふんすいみたいにいっぱいないたら |
| 著者名1 |
ノエミ ヴォーラ |
| ノエミ・ヴォーラ/作 |
| イタリア生まれ。児童書作家、イラストレーター。「ミミズのついてないくらし」でボローニャ国際児童書原画展入選、ボローニャ・ラガッツィ・クロスメディア賞特別賞受賞。 |
| 著者名2 |
モリ アツコ |
| 森 敦子/訳 |
| 出版者 |
アチェロ |
| アチェロ |
| 出版年 |
202606 |
| ページ |
1冊(ページ付なし) |
| サイズ |
26cm |
| ISBN |
978-4-911344-10-1 |
| 価格 |
2200 |
| 内容紹介 |
ふんすいみたいにいっぱい泣いたら、ともだちみんな寄ってくる。木の下で泣いたら、洋ナシが育って、ジャムがつくれる…。涙がどんなに便利かをポップでシュールなイラストで描く、ユーモアたっぷりの絵本。 |
| 内容紹介2 |
かなしいかおをしたミミズがないて、まわりがみずびたし。なみだはすごくやくにたつんだよ。なくなら、もっとじょうずになかないと。たとえば、ふんすいみたいにいっぱいないたら、ともだちがみんなよってくる。ハトはきっと、おおよろこび。なみだは、かじをけすことも、パスタをゆでることも、はなをさかせることだってできて…。 |