| 書名 |
ネオ クンシュロン |
| ネオ君主論 |
| 副書名 |
ミンシュ シュギ ノ ハイボク ト テック ウハ ノ ジダイ |
| 民主主義の敗北とテック右派の時代 |
| 著者名1 |
カーティス ヤーヴィン |
| カーティス・ヤーヴィン/著 |
| 米国生まれ。カリフォルニア大学バークレー校コンピュータサイエンス博士課程中退。思想家・実業家。 |
| 著者名2 |
オオノ カズモト |
| 大野 和基/訳 |
| 出版者 |
ピーエイチピーケンキュウジョ |
| PHP研究所 |
| 出版年 |
202606 |
| ページ |
195p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-569-86118-0 |
| 価格 |
1900 |
| 内容紹介 |
いま世界で最も話題の思想、「暗黒啓蒙」。絶大な権力をもつ「君主」が政府を率いるべきとする考えである。トランプ政権に影響を与え、世界の命運を握る「闇の思想」の正体を提唱者、カーティス・ヤーヴィンが公開する。 |