| 書名 |
リネア モネ ノ ニワ デ |
| リネア モネの庭で |
| 著者名1 |
クリスティーナ ビョルク |
| クリスティーナ・ビョルク/文 |
| ストックホルム生まれ。グラフィカルデザイン学院卒。女性雑誌のグラフィックデザイナーを数年務め、その後新聞社で子ども欄を担当。子どものテレビ番組や児童書の作家として活躍。 |
| 著者名2 |
レーナ アンデション |
| レーナ・アンデション/絵 |
| 著者名3 |
フクイ ミツコ |
| 福井 美津子/訳 |
| 出版者 |
セカイブンカブックス |
| 世界文化ブックス |
| 出版年 |
202303 |
| ページ |
52p |
| サイズ |
24cm |
| ISBN |
978-4-418-23813-2 |
| 価格 |
1600 |
| 内容紹介 |
画家クロード・モネの絵が大好きな少女リネアは、ついに憧れの「モネの庭」へ。そこでモネと家族の話を聞き、印象派の絵について学び…。モネの絵とイラスト、スナップ写真で綴る、花の好きな少女の物語。 |
| 内容紹介2 |
スウェーデンに暮らす女の子リネアは、元庭師のブルームさんといっしょに、パリ郊外(こうがい)にある、憧(あこが)れの有名な画家クロード・モネの庭を訪れました。夢にまで見た睡蓮池(すいれんいけ)の“日本の橋”に立ったリネアは…。モネの美しい絵とともに、人生の足跡(そくせき)をたどるドキュメンタリータッチのお話。 |
| 版の注記 |
世界文化社 1993年刊の一部改訂 |