| 書名 |
モディ カ スル インド |
| 「モディ化」するインド |
| 副書名 |
タイコク ゲンソウ ガ ウミダシタ ケンイ シュギ |
| 大国幻想が生み出した権威主義 |
| 叢書名 |
チュウコウ センショ |
| 中公選書 |
| 151 |
| 著者名1 |
ミナト カズキ |
| 湊 一樹/著 |
| 青森県生まれ。ボストン大学より修士号(政治経済学)を取得。日本貿易振興機構アジア経済研究所地域研究センター研究員。専門はインドを中心とする南アジアの政治経済。 |
| 出版者 |
チュウオウコウロンシンシャ |
| 中央公論新社 |
| 出版年 |
202405 |
| ページ |
278p |
| サイズ |
20cm |
| ISBN |
978-4-12-110152-5 |
| 価格 |
1800 |
| 内容紹介 |
国際舞台で存在感を増す「大国インド」。だが、足元では権威主義化が急速に進む。政治・経済・社会に至るまで「モディ化」が進行するインドの実像と問題を冷徹な視点から描き出す。 |
| 件名 |
インド-政治・行政 |