書名 |
オオタ マサヒデ |
大田昌秀 |
副書名 |
オキナワ ノ クモン オ タイゲン シタ ガクシャ セイジカ |
沖縄の苦悶を体現した学者政治家 |
叢書名 |
チュウコウ シンショ |
中公新書 |
2865 |
著者名1 |
ノゾエ フミアキ |
野添 文彬/著 |
滋賀県生まれ。一橋大学大学院法学研究科博士課程修了。沖縄国際大学法学部地域行政学科教授。「沖縄返還後の日米安保」で沖縄協会沖縄研究奨励賞、日本防衛学会猪木正道研究奨励賞受賞。 |
出版者 |
チュウオウコウロンシンシャ |
中央公論新社 |
出版年 |
202507 |
ページ |
4,250p |
サイズ |
18cm |
ISBN |
978-4-12-102865-5 |
価格 |
980 |
内容紹介 |
沖縄戦で死線を彷徨い、戦後は論壇で活躍。沖縄県知事に就任した後は米軍基地問題と対峙した大田昌秀。100冊以上の自著で沖縄の苦悩を記し、沖縄現代史と共に歩んだその生涯に迫る。略年表も収録。 |
個人件名 |
大田 昌秀 |