| 書名 |
コウコガク ノ レイメイ |
| 考古学の黎明 |
| 副書名 |
サイシン ケンキュウ デ トキアカス ジンルイシ |
| 最新研究で解き明かす人類史 |
| 叢書名 |
コウブンシャ シンショ |
| 光文社新書 |
| 1377 |
| 著者名1 |
コナスカワ アユム |
| 小茄子川 歩/編著 |
| 京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科特任准教授。 |
| 著者名2 |
セキ ユウジ |
| 関 雄二/編著 |
| 国立民族学博物館館長。 |
| 出版者 |
コウブンシャ |
| 光文社 |
| 出版年 |
202509 |
| ページ |
446p |
| サイズ |
18cm |
| ISBN |
978-4-334-10753-6 |
| 価格 |
1300 |
| 内容紹介 |
狩猟採集生活→農耕革命→人口増→貧富の差の出現→都市の誕生→国家の誕生という「進歩史観」は正しいのか? 進歩史観をくつがえした書「万物の黎明」に衝撃を受けた考古学者らが、自らの最新研究を基に、人類史を解明する。 |
| 件名 |
考古学 |