| 書名 |
ウチュウ ワ モツレ デ デキテ イル |
| 宇宙は「もつれ」でできている |
| 副書名 |
リョウシロン サイダイ ノ ナンモン ワ ドウ トキアカサレタカ |
| 「量子論最大の難問」はどう解き明かされたか |
| 版名 |
新装改訂版 |
| 叢書名 |
ブルー バックス |
| ブルーバックス |
| B-2308 |
| 著者名1 |
ルイーザ ギルダー |
| ルイーザ・ギルダー/著 |
| アメリカ・マサチューセッツ州生まれ。ダートマス大学卒業。科学ジャーナリスト。 |
| 著者名2 |
ヤマダ カツヤ |
| 山田 克哉/監訳 |
| 著者名3 |
クボタ キョウコ |
| 窪田 恭子/訳 |
| 出版者 |
コウダンシャ |
| 講談社 |
| 出版年 |
202512 |
| ページ |
622p |
| サイズ |
18cm |
| ISBN |
978-4-06-541170-4 |
| 価格 |
1800 |
| 内容紹介 |
量子論を構築してきた物理学者たちを最も悩ませた奇妙な現象=「量子もつれ」は、どんな論争を経て理解されてきたのか。物理学の常識を書き換えた量子力学100年の発展史を克明に描く。特別解説を収録した新装改訂版。 |
| 件名 |
量子力学 |