| 書名 |
ガイコクジン ロウドウ セイサク |
| 外国人労働政策 |
| 副書名 |
カスミガセキ ノ ケンゲン アラソイ ト ニホンガタ コヨウ カンコウ ガ マネイタ コンメイ ノ サンジュウネンシ |
| 霞が関の権限争いと日本型雇用慣行が招いた混迷の30年史 |
| 著者名1 |
ハマグチ ケイイチロウ |
| 濱口 桂一郎/著 |
| 大阪府生まれ。東京大学法学部卒業。労働政策研究・研修機構労働政策研究所長。著書に「若者と労働」「日本の雇用と中高年」など。 |
| 出版者 |
チュウオウコウロンシンシャ |
| 中央公論新社 |
| 出版年 |
202601 |
| ページ |
282p |
| サイズ |
20cm |
| ISBN |
978-4-12-005983-4 |
| 価格 |
2400 |
| 内容紹介 |
国内外から批判されてきた日本の外国人労働政策。日本の制度が歪んだ本当の原因は、霞が関の権限争いと、日本型雇用慣行の特殊性にあった。労働政策研究の第一人者が真実を解き明かす。 |
| 件名 |
外国人労働者 |
| 労働政策 |