| 書名 |
ココロ ガ スット カルク ナル コトバ |
| 心がすっと軽くなる言葉 |
| 著者名1 |
アルフレッド アドラー |
| アルフレッド・アドラー/著 |
| オーストリア出身。精神科医、心理学者、社会理論家。現代のパーソナリティ理論や心理療法を確立し、個人心理学を創始した。 |
| 著者名2 |
ハセガワ サナエ |
| 長谷川 早苗/訳 |
| 出版者 |
コウヨウカン |
| 興陽館 |
| 出版年 |
202601 |
| ページ |
249p |
| サイズ |
18cm |
| ISBN |
978-4-87723-351-8 |
| 価格 |
1500 |
| 内容紹介 |
劣等感や弱さを、どう力に変えるのか? 個人心理学を創始したアドラーの代表的な著作「生きる意味」「なぜ心は病むのか」「性格の法則」「人間の本性」から、そのエッセンスを抜粋して紹介する。 |
| 版の注記 |
「こころを軽くする言葉」(2021年刊)の改題,大きく再構成再編集 |
| 件名 |
精神分析 |