| 書名 |
サル ノ センセイ ト ヘビ ノ カンゴシサン |
| さるのせんせいとへびのかんごしさん |
| 著者名1 |
ホタカ ジュンヤ |
| 穂高 順也/ぶん |
| 愛知県生まれ。絵本・童話作家。 |
| 著者名2 |
アライ リョウジ |
| 荒井 良二/え |
| 山形県生まれ。アストリッド・リンドグレーン記念文学賞受賞。 |
| 出版者 |
ブロンズシンシャ |
| ブロンズ新社 |
| 出版年 |
202601 |
| ページ |
1冊(ページ付なし) |
| サイズ |
27cm |
| ISBN |
978-4-89309-751-4 |
| 価格 |
1600 |
| 内容紹介 |
どうぶつ村のお医者さんは、とてもやさしいさるの先生。先生の心強いパートナーは、注射器や胃カメラの代わりをしたり、身長をはかったりしてくれる、へびの看護師さんです。ある日、鼻づまりのぞうさんがやってきて…。 |
| 内容紹介2 |
どうぶつむらに、あたらしくびょういんができました。さるのせんせいは、へびのかんごしさんに、めずらしいくさやねっこをたべさせ、みずをのませます。へびのかんごしさんのからだをよくふってかきまぜたら、くすりがかんせい。ほかにも、へびのかんごしさんは、ちゅうしゃきのかわりになったり、しんちょうをはかったりして…。 |
| 版の注記 |
「さるのせんせいとへびのかんごふさん」(ビリケン出版 1999年刊)の改題,修正 |