| 書名 |
ピッケル ノ カミサマ ヤマウチ トウイチロウ モノガタリ |
| ピッケルの神様山内東一郎物語 |
| 副書名 |
キンダイ ニホン ノ モノズクリ ト トザンシ オ ササエタ ココウ ノ ショクニン |
| 近代日本のものづくりと登山史を支えた孤高の職人 |
| 著者名1 |
クドウ タカオ |
| 工藤 隆雄/著 |
| 青森市生まれ。元日本大学芸術学部文芸学科講師。毎日児童小説優秀作品賞、盲導犬サーブ記念文学賞大賞等を受賞。著書に「富士を見る山歩き」など。 |
| 出版者 |
ヤマトケイコクシャ |
| 山と溪谷社 |
| 出版年 |
202602 |
| ページ |
297p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-635-34056-4 |
| 価格 |
2200 |
| 内容紹介 |
近代日本のものづくりの原点-。「ピッケルの神様」と呼ばれた鍛冶職人・山内東一郎。彼のピッケルは芸術作品と評され、マナスル初登頂など歴史的登山を支えた。「登山者の命を守る道具」作りに生涯を捧げた孤高の職人の物語。 |
| 個人件名 |
山内 東一郎 |