| 書名 |
シラス マサコ ガ アイシタ キョウト |
| 白洲正子が愛した京都 |
| 叢書名 |
トンボ ノ ホン |
| とんぼの本 |
| 著者名1 |
シラス マサコ |
| 白洲 正子/ほか著 |
| 東京生まれ。古典文学、工芸、骨董などについて随筆を執筆。 |
| 著者名2 |
マキヤマ カツラコ |
| 牧山 桂子/ほか著 |
| 東京生まれ。白洲次郎・正子の長女。旧白洲邸武相荘を記念館として開館。 |
| 出版者 |
シンチョウシャ |
| 新潮社 |
| 出版年 |
202602 |
| ページ |
127p |
| サイズ |
22cm |
| ISBN |
978-4-10-602312-5 |
| 価格 |
2300 |
| 内容紹介 |
白洲正子ほど、日本文化の要、京都を愛したひとはいないだろう。歩き巡った古寺、山河、出会った風景、ほとけさま、惚れ込んだ匠の手仕事…。“本物への厳しい眼”が選び抜いた、“本物の京都”を紹介する。 |
| 版の注記 |
「白洲正子と歩く京都」(2008年刊)の改題,再編集増補 |
| 個人件名 |
白洲 正子 |
| 件名 |
京都市-紀行・案内記 |