| 書名 |
ロクニン ベヤ ノ ジュウサンネンカン |
| 六人部屋の十三年間 |
| 副書名 |
ビョウシツ デ デアッタ ワスレラレナイ ヒトタチ |
| 病室で出会った忘れられない人たち |
| 著者名1 |
カシラギ ヒロキ |
| 頭木 弘樹/著 |
| 筑波大学卒業。文学紹介者。著書に「口の立つやつが勝つってことでいいのか」「痛いところから見えるもの」など。 |
| 出版者 |
ショウブンシャ |
| 晶文社 |
| 出版年 |
202605 |
| ページ |
270p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7949-8054-0 |
| 価格 |
1800 |
| 内容紹介 |
20歳の時に潰瘍性大腸炎を患い、13年間の闘病生活を送り、その間のほとんどを病院の六人部屋で過ごした著者。病室で人がどんな本音を吐露するのか、人生がどんな別の顔を見せるのか、家族がどう激震に耐えるのかを綴る。 |
| 件名 |
病院 |
| 患者 |