| 書名 |
テンノウ ゴダイ ト センソウ |
| 天皇五代と戦争 |
| 副書名 |
ヘイセイ ノ テンノウ コウゴウ ワ コウキョ デ ナニ オ カタッタカ |
| 平成の天皇皇后は皇居で何を語ったか |
| 著者名1 |
ホサカ マサヤス |
| 保阪 正康/著 |
| 札幌市生まれ。同志社大学文学部卒。ノンフィクション作家。第52回菊池寛賞受賞。著書に「東條英機と天皇の時代」「陰謀の日本近現代史」「あの戦争は何だったのか」など。 |
| 出版者 |
アサヒシンブンシュッパン |
| 朝日新聞出版 |
| 出版年 |
202606 |
| ページ |
293p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-02-252144-6 |
| 価格 |
2000 |
| 内容紹介 |
明治維新以来、3人の天皇のもとで日清・日露をはじめ4回の戦争が行われた。このとき天皇は皆、恐怖感に苛まれた。なぜなのか? 平成の天皇・皇后との20時間超の「歓談」から、天皇五代の恐れと祈りを浮かび上がらせる。 |
| 件名 |
日本-歴史-近代 |
| 戦争-歴史 |
| 天皇 |