| 書名 |
ヒカク サンゲンソク |
| 非核三原則 |
| 副書名 |
ユイイツ ノ ヒバクコク ガ カカエル ムジュン |
| 「唯一の被爆国」が抱える矛盾 |
| 叢書名 |
イワナミ シンショ シンアカバン |
| 岩波新書 新赤版 |
| 2125 |
| 著者名1 |
ウメハラ トシヤ |
| 梅原 季哉/著 |
| 広島市立大学大学院平和学研究科博士後期課程修了。博士(同大学、平和学)。朝日新聞ヨーロッパ総局長、論説委員などを経て、広島市立大学広島平和研究所教授。 |
| 出版者 |
イワナミショテン |
| 岩波書店 |
| 出版年 |
202608 |
| ページ |
18,221,7p |
| サイズ |
18cm |
| ISBN |
978-4-00-432125-5 |
| 価格 |
960 |
| 内容紹介 |
1971年に国会決議された非核三原則。核兵器を「持たない、作らない、持ち込ませない」という宣言の成立や、扱いをめぐる政治の動きをひもとき、日本の核への意識・政策を問い直す。 |
| 件名 |
核兵器 |